財団法人藤原科学財団は、日本の製紙王といわれた
故藤原銀次郎翁が寄付された私財を基金として、
1959年(昭和34年)に創設されたものであります。
わが国に国籍を有し、科学技術の発展に卓越した
貢献をされた方に、1960年(昭和35年)以来、
藤原賞(賞状、賞牌および副賞)を贈呈してまいりました。
賞は毎年2件とし、副賞として各1,000万円を贈呈
しております。
今回は第49回藤原賞受賞候補者を募集いたします。
つきましては、ご多忙中大変恐縮に存じますが、
下記事項ごらんの上、適当な候補者をご推薦下さるよう
お願い申し上げます。
第49回藤原賞選考委員は以下の通りでございます。
杉村 隆(委員長)、西村 和彦、井口 洋夫、
西村 暹、末松 安晴、早野 龍五、柴崎 正勝、
菱田 公一、清水 誠、宮園 浩平
(敬称略、順不同)
記
1 推薦の対象は、自然科学分野に属するものとします。
2 受賞候補者は、日本に国籍があり、且つ日本在住の
方であれば、他に賞を受けられた方でも、また以前に
推薦された方でも結構です。
3 受賞候補者には必ず所属組織、研究機関の長の
推薦が必要です。
4 受賞候補者は原則として、受賞対象題目1件につき
1人とします。
5 推薦要項書に、必要事項を記入してお送り下さい。
なお、参考資料として受賞候補者の受賞対象題目と
関係する主要論文テーマ(10篇以内)のリスト
および篇以内の別刷り(コピーでも可)を各1部ずつ、
同封してお送り下さい。
この資料はご返却いたしませんのでご了承願います。
6 選考は、5つの分野(①数学・物理、②化学、③工学、
④生物・農学、⑤医学)に分けて行いますので、
推薦要項書P1上段の希望分野欄に推薦者が考えた
希望の分野を○印で囲んで下さい。
但し、決定は選考委員会が行います。
7 受賞者の決定は2008年5月中旬とし、
贈呈式は2008年6月17日(火)
に行います。
贈呈式は受賞者本人の出席を前提とします。
8 推薦要項書用紙を別にご入用のときは、
当財団にご請求下さい。早速お送りいたします。
9 推薦要項書提出締切日 2008年1月10日(木)
10 推薦要項書送り先
〒104-0061 東京都中央区銀座3-7-12
(王子不動産銀座ビル)
財団法人藤原科学財団
TEL(03)3561-7736 FAX (03)3561-7860
11 藤原科学財団HP http://www.fujizai.or.jp
HP上にも募集要項書がPDFにて掲載されています。
日時: 2007年11月06日 17:08パーマリンクトラックバック(0)
下記事項のとおり募集をしておりますのでお知らせいたします。
記
1. 推薦の対象は、自然科学分野に属するものとします。
2. 受賞候補者は、日本に国籍があり、且つ日本在住の方であれば、ほかに賞を受けられた方でも、また以前に推薦された方でも結構です。
3. 受賞候補者は原則として受賞対象題目1件につき1人とします。
4. 同封の推薦要項書(No. 1、No. 2の2枚、コピーでも可)に、必要事項を記入してお送り下さい。
なお参考資料として、受賞候補者の受賞対象題目と関係する主要論文テーマ(10篇以内)のリストおよび主要論文3篇以内の別刷(コピーでも可)を各1部ずつ、同封してお送り下さい。
この資料はご返却いたしませんのでご了承願います。
5. 推薦要項書提出締切日 2007年1月31日(水曜日)
6. 推薦要項書送り先 〒104-0061 東京都中央区銀座3丁目7番12号
(王子不動産銀座ビル)
財団法人 藤原科学財団 TEL (03) 3561-7736 FAX (03) 3561-7860
URL:http://www.fujizai.or.jp
日時: 2006年11月07日 11:38パーマリンクトラックバック(0)
本奨励賞は,沖縄を対象とした将来性豊かな優れた研究(自然科学,人文科学
又は社会科学)を行っている新進研究者(又はグループ)の中から,受賞者3名
以内を選考し,奨励賞として本賞並びに副賞として研究助成金50万円を贈り表彰
するものです。
応募資格は,学会,研究機関若しくは実績のある研究者から推薦を受けた50歳
以下(7月15日現在)の方で,出身地及び国籍は問いません。
応募期間:平成18年7月15日(当日消印から有効)~9月30日(当日消印まで有効)
受賞者発表:平成18年12月上旬
贈呈式:平成19年1月18日(木)
問い合わせ先:
〒100-0013 東京都千代田区霞が関3-6-15 グローリアビル7F
財団法人沖縄協会 沖縄研究奨励賞係
「沖縄研究奨励賞」担当・山岸(TEL:03-3580-0641)
HP http://homepage3.nifty.com/okinawakyoukai/
*当推薦応募について、日本海洋学会からの推薦希望の方は当締切の
1週間前までに必要書類をそろえて事務局までお送りください。
日時: 2006年07月10日 12:52パーマリンクトラックバック(0)
日本海洋学会会員各位
日本海洋学会事務局に下記の推薦依頼が来ていますので
お知らせいたします。
学会推薦が必要な応募につきましては、募集締切日の
1週間前までに申請書類一式を日本海洋学会事務局まで
お送り下さい。
推薦可能件数を上まわる応募があった場合は、幹事会にて
推薦者を選出させて頂きますことを予めご了承下さい。
日本海洋学会事務局
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平成19年度科学技術分野の文部科学大臣表彰科学技術賞及び
若手技術者受賞候補者の推薦について
文部科学省では、科学技術に関する研究開発、理解増進等において
顕著な成果を収めた者について、その功績を讃えることにより、
科学技術に携わる者の意欲の向上を図り、もって我が国の科学技術
水準の向上に寄与することを目的とする科学技術分野の文部科学大
臣表彰を定めております。
このたび、平成19年度科学技術分野の文部科学大臣表彰受賞候補者
の推薦機関からの募集を行いますので、お知らせいたします。
締切日:平成18年7月14日(金)
応募方法:必要申請書類を添えて、文部科学省研究振興局長あてに
送付
推薦にあたっては、「科学技術分野の文部科学大臣表彰顕彰要項」
を参照して下さい。
http://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/2006/06050825.htm
※本表彰は、文部科学省研究振興局長が推薦依頼を発出した機関
からの推薦のみ受け付けております。
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日時: 2006年06月08日 09:49パーマリンクトラックバック(0)
財団法人井上科学振興財団は、第23回(第18年度)井上研究奨励賞
の受賞候補者を次のとおり募集している。
記
概要:平成15~17年度の過去3年間に、理学・工学・医学・薬学・
農学等の分野で博士の学位を取得した35才未満(医学・歯学・
獣医学の分野については37才未満)の研究者で、自然科学の基
礎的な研究において新しい領域を開拓する可能性のある優れた
博士論文を提出した研究者に、賞状、メダル及び研究奨励金50
万円を贈呈する。
締切日:平成18年9月20日(水)
連絡先:財団法人井上科学振興財団
〒150-0036 東京都渋谷区南平台町15-15 南平台今井ビル601
TEL:03-3477-2738 FAX:03-3477-2747
http://www.inoue-zaidan.or.jp/
日時: 2006年06月08日 09:44パーマリンクトラックバック(0)
1. 概要: 日本の統計物理学・物性科学における波及効果の大きい
基礎的研究で優れた業績をあげた45歳未満の研究者に対し、
賞状、メダル及び賞金100万円を贈呈する。
2.授賞件数: 1件(毎年)
3.募集方法: 関係専門分野の有識者及び財団の久保亮五記念賞事業
運営委員会からの推薦
4.推薦締切日: 平成18年6月30日(金)
5.照会先: 財団法人 井上科学振興財団
〒150-0036 東京都渋谷区南平台町15-15 南平台今井ビル601
TEL: 03-3477-2738 FAX: 03-3477-2747
E-mail:
URL: http://www.inoue-zaidan.or.jp/
日時: 2006年06月07日 09:56パーマリンクトラックバック(0)
対象:自然科学の基礎的研究で特に顕著な業績をあげた研究者。
但し、年齢が平成18年9月20日現在で50歳未満の研究者に限る。
表彰内容:本賞 賞状及び金メダル
副賞 200万円
締切期日:平成18年9月20日(水)
連絡先:財団法人井上科学振興財団
〒150-0036 東京都渋谷区南平台町15-15 南平台今井ビル601
TEL:03-3477-2738 FAX:03-3477-2747
詳細情報
http://www.inoue-zaidan.or.jp/
日時: 2006年05月19日 12:02パーマリンクトラックバック(0)
対象:科学技術、主として科学計測およびその周辺の領域における基礎的な研究を対象とします。
表彰内容:上記功労者に対し、賞状、賞牌、副賞賞金300万円を贈呈します。
申込締切:平成9月30日必着
連絡先:〒604-8441 京都市中京区西ノ京西中合町73番地
財団法人 島津科学技術振興財団
TEL:075-823-3240 FAX:075-823-3241
詳細情報:http://www.shimadzu.co.jp/SSF
日時: 2006年05月18日 19:43パーマリンクトラックバック(0)
1.実施主体:滋賀県
2.賞の内容
(1)生態学を中心にその集権領域を含めた分野において、水環境またはこれに
関連する研究を対象とします。
(2)資格、適格要件
(a)原則として、個人を対象とします。共同研究等によって顕著な
業績を挙げている場合にあっても、対象者は、原則として、
中心的役割を担う個人とします。
(b)東アジア地域(ロシア連邦の東部地域を含む)、東南アジア地域
および西太平洋地域(ただし、オーストラリアおよびニュージーランドを
除く)に居住し、同地域における研究活動実績が高く評価される人とします。
(c)将来の生態学研究の核となる人材を支援する観点から、原則として、平成18年
(西暦2006年)4月1日現在において50歳未満の研究者を対象とします。
(d)他の賞の受賞経験は問いません。
(3)授賞
(a)授賞者は2名とします。
(b)1名につき賞状および賞金500万円を贈呈します。
3.募集
(1)募集期間 平成18年(西暦2006年)5月15日〜9月15日
(2)応募方法
(a)所定の「第14回生態学琵琶湖賞候補者推薦書」を記入し、下記提出書類と
併せて応募してください。自薦も可とします。
(b)応募は郵送によります。(締切日必着)
(c)応募は当該年度にのみ有効とします。
(d)過去の応募で授賞外となった人の再応募は妨げません。
(3)提出書類
(a)第14回生態学琵琶湖賞候補者推薦書
(b)主要業績調書A
(c)主要業績調書B〔主要業績調書Bに記載する業績は英語又は日本語で記述された
業績(研究論文、著作権等)に限ります。〕
(d)主要業績調書Bにあげた論文、著作の全文、出版物。(同上)
(e)業績目録
(4)提出部数
上記提出書類の(a)〜(e)について各3部(1部オリジナル、2部コピー、計3部)
(5)使用言語
すべての提出書類(論文・著作等を含む)は、英語または日本語に限ります。
(6)その他の注意事項
すべての提出書類(論文・著作等を含む)は、返却いたしませんのでご了解願います。
<生態学琵琶湖賞トップページURL>
http://www.ilec.or.jp/prize/j-index.html
<募集案内URL>
http://www.ilec.or.jp/prize/14th-j-yoko.html
<推薦書の送付先および問い合わせ先>
【問い合わせ先】
滋賀県琵琶湖環境部水政課琵琶湖環境政策室内
「生態学琵琶湖賞」事務局
〒520-8577 大津市京町四丁目1番1号
TEL 077-528-3354
FAX 077-528-4833
E-mail
【送付先および問い合わせ先】
(財)国際湖沼環境委員会内「生態学琵琶湖賞」担当
〒525-0001 草津市下物町1091番地
TEL 077-568-4567
FAX 077-568-4568
E-mail
Web http://www.ilec.or.jp/prize/j-index.html
日時: 2006年05月12日 18:30パーマリンクトラックバック(0)
国際生物学賞は、昭和60年に、昭和天皇の御在位60年と長年にわたる生物学の
御研究を記念するとともに生物学の奨励を図ることを目的として創設されたもので、
以後毎年1回、生物学の授賞分野を選定して、当該分野の研究において優れた業績を
挙げ、世界の学術の進歩に大きな貢献をした研究者1人を選考し、秋に授賞を行って
おります。
ホームページURL
http://www.jsps.go.jp/j-biol/main.htm
名 称:国際生物学賞(英文名 International Prize for Biology )
受賞者:生物学の研究において世界的に優れた業績を挙げ、世界の学術の
進歩に大きな貢献をした研究者。原則として毎年1人とする。
授賞分野:授賞分野は、毎年決定する。
第22回授賞分野 「時間生物学(Chronobiology)」
選考:国際生物学賞委員会が毎年選定する分野における研究者について、
内外の関係学術機関・団体及び有識者からの推薦に基づき、国際生物学賞
委員会の審査委員会が審査選考し、国際生物学賞委員会が決定する。
顕彰:受賞者には国際生物学賞(賞状、賞牌、及び賞金1,000万円)を授与する。
また、授賞者に対しては、賜品が下賜される。
応募方法:NOMINATION FORM に必要事項を英文でご記入の上、
簡潔な推薦書(英文)を添付して、本年5月19日(金)までに
下記あてに郵送又は電子メールによりご送付くださるようお願い致します。
※ NOMINATION FORM は国際生物学賞委員会の事務局である
独立行政法人日本学術振興会のホームページ
http://www.jsps.go.jp/j-bionom.htm
からもダウンロードができます。
また、電子メールによりご送付くださる場合は、ダウンロードした
NOMINATION FORM に入力して、推薦書とともに電子メールに添付願います。
郵送先:〒102-8471 東京都千代田区一番町6番地
独立行政法人日本学術振興会 国際生物学賞委員会
電子メールアドレス:
日時: 2006年05月12日 18:25パーマリンクトラックバック(0)
標記賞の推薦についての案内がきておりますのでお知らせいたします。
(※推薦書は日本海洋学会事務局で保管しています)
日本海洋学会事務局
--------------------------------------------------------------------
我が国の学術研究の水準を世界のトップレベルにおいて発展させるためには、
創造性に富み優れた研究能力を有する若手研究者を顕彰し、その研究意欲を高め、
研究の発展を支援していくことが重要です。
このため、平成16年度から日本学術振興会賞を創設いたしました。
つきましては、優れた研究実績を有する我が国の学術研究者からの個人推薦も
受け付けておりますので、広く周知してくださいますようお願いいたします。
記
1.対象分野
人文・社会科学及び自然科学にわたる全分野
2.対象者
日本国籍を有する者又は外国人であって推薦時点において我が国で5年以上
研究者として大学等研究機関に所属しており、今後も継続して我が国で研究活動を
予定している者であって、国内外の学術誌等に公表された論文、著書、その他の
研究業績により学術上特に優れた成果を上げたと認められる者のうち、平成18年4月1日
現在以下の条件を満たす者とします。
(1)45才未満であること
(2)博士の学位を取得していること(博士の学位を取得した者と同等以上の学術研究能力を
有する者を含む)
3.総受賞数
本会が設置する審査会において20件程度選考します。
(受賞者には、賞状、賞牌及び副賞として研究奨励金110万円を贈呈します。
なお、日本学士院の協力を得て、日本学術振興会賞受賞者のうち5名以内に
日本学士院学術奨励賞が併せて授与されます。)
4.受付期間
平成18年6月5日(月)~9日(金)(必着)
5.提出先
〒102-8471東京都千代田区一番町6番地(住友1番町ビル)
独立行政法人 日本学術振興会
総務部 研究者養成課「日本学術振興会賞」担当
ホームページアドレス:http://www.jsps.go.jp/jsps-prize/index.html
--------------------------------------------------------------------
日時: 2006年05月11日 11:59パーマリンクトラックバック(0)
地球化学研究協会庶務担当の鷺です。
「三宅賞」等候補者募集をお送りさせていただきます。よろしくお取扱い下さい。
地球化学研究協会 理事長 飯山 敏道
2006年度 地球化学研究協会学術賞「三宅賞」および「奨励賞」候補者を募集しま
す。
学会としてのご推薦、または個人会員からのご推薦のいずれからでもお受けします。
下記の要領でご応募下さい。
記
2006年度 地球化学研究協会学術賞「三宅賞」および「奨励賞」候補者の募集
地球化学研究協会より、「三宅賞」および「奨励賞」候補者の推薦を依頼します。
下記の要領で応募して下さい。申請書類は、地球化学研究協会のホームページからダ
ウンロードして下さい。
1. 三宅賞
対 象 :地球化学に顕著な業績をおさめた研究者
表彰内容:賞状、副賞として賞牌および賞金30万円、毎年1件(1名)
2. 奨励賞
対 象 :推薦締切日に35才以下で、地球化学の進歩に優れた業績を挙げ、将来
の発展が期待される研究者
表彰内容:1件10万円、毎年1件(1名)
3. 応募方法:申請書に略歴、推薦理由、研究業績などを記入し、主な論文10編程度
(三宅賞)、2編程度(奨励賞)をそえて、下記のあて先へ送付して下さい。
なお、応募書類は、三宅賞等選考のためにのみ選考委員会で用いられます。
4. 締切日:2006年8月31日
5. 地球化学研究協会ホームページ:http://wwwsoc.nii.ac.jp/gra/
6. 応募先:〒100-8212 東京都千代田区丸の内1−4−5
三菱UFJ信託銀行株式会社リテール統括部受託財産管理ライン
(公益信託)地球化学研究協会 江川
7. お問合せ:庶務担当まで、電子メール()でお願いし
ます。
日時: 2006年03月27日 10:42パーマリンク
応募締切:2005年11月30日(必着)
対象者:自然科学の分野で、顕著な研究業績を収めた女性科学者(ただし、下記の
推薦締切日で50歳未満) 1年で1件(1名)
賞金:30万円
推薦書類ダウンロード
http://www.saruhashi.net/
推薦書送付先 : 100-8212千代田区丸の内1-4-5
三菱UFJ信託銀行リテール受託業務部(公益信託)
江川康治
お問い合わせ先 女性科学者に明るい未来をの会 会長 古在 由秀
※学会推薦を希望される方は事務局までお問い合わせください。
日時: 2005年11月16日 07:26パーマリンク
対象者:「ベルリン日独センター科学技術賞」は毎年1名に授与される。対象と
なるのは、学術的に優れた研究を著したドイツ在住の日本人研究者または日本在
住のドイツ人研究者である。対象論文は、原則として博士号取得後に執筆したも
のとする。2005年には、ドイツ在住の日本人研究者または日本在住のドイツ人研
究者の推薦を受け付けるが、2006年度からは、日独交代で受け付けることとする。
※2005年度応募締切:2005年10月31日
■推薦書類送付先
Japanisch-Deutsches Zentrum Berlin(ベルリン日独センター)
attn MS Tatjana Wonneberg(タチアナ・ ヴォネベルク)
Saargemonder Str.2,14195 Berlin/Germany
※詳細は事務局までお問合せください。
期限が迫っておりますので、推薦予定の方はご注意願います。
日時: 2005年10月20日 18:59パーマリンク
応募締切:平成17年10月20日(木)必着
連絡先:〒104-8011
東京都中央区築地5−3−2
朝日新聞社事業本部メセナスポーツ部「明日への環境賞」事務局
TEL 03-5540-7453, FAX 03-3541-8999, E-mail:
応募・推薦用紙のダウンロードできます。
http://www.asahi.com/shimbun/award/env/
FAXでの応募は不可
郵送またはE-mail添付で送付
日時: 2005年09月16日 00:40パーマリンク
1.科学技術賞候補者の推薦
対象者:1.学術上の業績が顕著なもの
2.学術上、重要な発見をしたもの
3.重要な発明をしてその効果が大きいもの
4.技術上重要な問題を解決して、技術の進歩に大きく貢献したもの
科学技術賞:1件につき賞状、金メダル及び賞金500万円(2件前後)
推薦者:当会指定の学協会の代表者及び当会の推薦委員(非公開)
期日 平成17年10月7日(金)必着
2.科学技術研究助成候補者推薦
対象者:自らのアイデアで萌芽的基礎研究に従事しており、
今後の研究の成果が科学技術の進歩、発展に貢献するところが大きい若手研究者(原則として45歳以下)
研究助成金:総額1億3千万円 1件3千万円程度まで10件程度
推薦者:当会指定の学協会の代表者及び当会の推薦委員(非公開)
候補者推薦件数:1学協会から2件以内及び1推薦委員から1件以内
期日 平成17年10月7日(金)必着
連絡先:〒279-8555 千葉県浦安市美浜1−8−1
電話 047-350-6103, 047-350-6082
以下のURLより推薦関係書類のダウンロード
URL:http://www.toray.co.jp/tsf/index.html
日時: 2005年07月15日 00:34パーマリンク
期日:2005年8月31日(水)
対象者:その分野において傑出した業績をあげ、文化・社会の発展、向上に
多大な貢献をした個人・団体
問い合わせ先:朝日新聞社事業本部 メセナスポーツ本部「朝日賞」係
〒104-8011 東京都中央区築地5−3−2
電話 03-5540-7453, FAX 03-3541-8999
推薦票のダウンロード
http://www.asahi.com/shimbun/award/asahi/suisen
パスワード ASAHI(半角大文字)
※学会推薦を希望される方は事務局までお問い合わせください。
日時: 2005年07月15日 00:22パーマリンク
申込期間: 2005/07/22(金)迄
必要書類: 1.候補調査書 3部
2.候補調査書付属資料各種 各3部
3.参考資料 各2部
4.履歴書 1部
5.戸籍抄本(原本)
6.候補者推薦書 正1部・副2部
推薦にあたっては「科学技術分野の文部科学大臣表彰顕彰要領(別添)」を参照。
問い合わせ先: 文部科学省 研究振興局 振興企画課 奨励室
〒100-8959 東京都千代田区丸の内2-5-1
電話 03-5253-4111 (内線 4071.4233)
日時: 2005年06月20日 00:13パーマリンク
推薦期間:平成17年8月16日〜平成17年10月14日 必着
連絡先:〒104-0061 東京都中央区銀座6-16-9
TEL (03) 3543-5597 FAX (03) 3543-5598
E-mail
表彰の趣旨
若手・中堅研究者の中から、特に優れた業績を上げておられ、さらに今後発展の可能性が大である方を表彰することを通して、学術文化の発展向上に貢献することを目的としております。
推薦基準
環境科学分野において、学術研究における重要な発見など学術文化の向上発展に大きな貢献をした、わが国の公的機関に所属する新進気鋭の研究者とします。
注:原則個人表彰とする(推薦プロジェクで複数の研究者が対象となる場合でも扱いは1件)
推薦依頼数:1名
賞の内容
正賞・・・賞状
副賞・・・賞金 500万円(使途は自由ですが、一時所得として後日確定申告が必要)
推薦手続き
FDに入っている推薦書(Word文書)に必要事項をご入力の上、文献2篇(各3部)を
添えて当財団にご郵送下さい。
推薦書は幣財団のHPからもダウンロードできます。
日産科学振興財団
審査選考
当財団の選考委員会にて審査し、平成18年2月頃開催の理事会にて決定後、結果をご報告いたします。
褒賞人員:原則として1名
その他 :賞の贈呈は平成18年3月を予定しております。
日時: 2005年04月01日 00:36パーマリンク
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